美容室プレスト/コモド/ライズ/マリーチェは、40代、50代からの髪質を本気で考える美容室です。

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傷んだ髪でも大丈夫!オゾンパーマをおすすめする理由

プレスト西新店

西村 真由美

皆さん、カラーとパーマを同じ日にやりたい!

というご要望はありませんか?

どうせなら一回の来店で済ませてしまいたいですよね!

でも実際に美容師に相談すると、同じ日にカラー&パーマは出来ないんです。。。

なんて断られたことがある人もいると思います。

なんで同じ日に施術できないのか、、

カラー剤やパーマ液は基本的に「医薬部外品」に分類されます。

この「医薬部外品」同士を施術する際には、1週間以上空けると薬事法で決まっているそうです。

なのでカラーパーマをしたい場合は1週間以上の間隔をあけないといけないのです。

それともう一つ、同じ日にすると髪にダメージがかかるため断られたりします。

相当な負担がかかって髪がパサついて見えたりきしんだように感じる事があると思います。

いくら綺麗にしても髪に栄養がなくなると綺麗には見えないですよね。

ですが安心して下さい。

 

レボルでお勧めするオゾンパーマは今までのパーマを覆します。

まず、一日でのカラーパーマの同時施術が可能です。

皆さんが気にしているパサつきや傷んだ感じは全くありません。

むしろ手触りは抜群に良くなります。そして髪の毛に栄養を入れながら

巻いていくので髪の毛も元気になります。

どうですか?いいことだらけではないですか。

やっぱり年齢を重ねていくうちに髪の毛も細くなったりボリュームが

なくなったりしていきます。それは頭皮が固くなって栄養が行きわたりに

くくなるからです。頭皮のマッサージをするのももちろんいいのですが、

柔らかくするには時間がかかりすぎると思います。

速攻でボリュームの悩みを解決したいならパーマをあてることをおすすめします。

最初にまずカラーを行います。

そのあとにパーマを巻いていきますが、他のサロンは逆だと思います。

先にパーマをしてからカラーを塗っていきます。

これはカラーの色が抜けないようにそうしているんです。

ですがオゾンパーマは髪を修復して栄養を入れながらやっていくのでカラーの定着はよくなりますし、

あらかじめ抜けることを想定して少し濃いめに色を入れていきます。

しかもパーマを巻く前に髪や頭皮に栄養を入れながら巻いていくので傷んだりはしません。

頭皮が弱い方だったり、かゆくなりやすい、しみたりする方もいてそこでカラーパーマをしないと

行きつく方もいると思いますが、レボルではその辺もしっかり対処していきます。

そんな方には糖とヒアルロン酸で出来た頭皮の保護剤がございます。

余計な化学物質などは入っていなく、どんな方にでも使うことが出来ます。

髪の毛の傷みが気になる人には髪の毛の成分と同じタンパク質のトリートメント剤を付けていき、

乾燥している毛先には天然の大豆の油脂の保護剤をたっぷりつけていきます。

この時点でも髪の毛はきれいになっていってます。

先にお薬を付けて巻いていくのですが、このお薬の中にもトリートメントを加えています。

施術する際にも髪の毛が傷まないようにロッド一本一本を早く、キレイに、

正確に巻くということを常に心がけて意識して巻いています。

 

 

 

巻き終わってカールを固定していくのですが、最後に名前の通りオゾンと言う機械に入れていきます。

このオゾンにはパーマの嫌なにおいを消してくれるのと、キューティクルを引き締めて

くれるので先に入れた栄養を閉じ込めてくれる役目があるのでパーマの持ちを良くしてくれます。

あとは消炎効果もあるので頭皮が弱い方にはもってこいのパーマになっております。

最後乾かすときには手でも伸びるパーマなのでブラシを使わなくても簡単に扱う事が出来ます。

気になるトップにはボリュームを出して、襟足や抑えるところはすっきりさせる、

メリハリのある素敵な髪型を常にきれいに保っていただきたいと思っています。